PARTICIPANTS
参加団体
本キャンペーンに参加している
明治大学の団体
32件を表示 / 全32件
明治大学体育会水泳部(水球部門)
日本学生選手権 入賞
明治大学体育会ヨット部
全日本インカレ総合3位
明治大学体育会弓道部
全日本選手権・王座決定戦優勝
明治大学体育会空手部
インカレ優勝に向けて活動しております。
明治大学体育会ワンダーフォーゲル部
我等の国土を遍歴して美しき自然に親しまん。 日本の地理と民俗に触れ祖国愛を高揚せん。 友愛と協同によって力強く結び合わん。 純朴に剛健にスポーツ精神を発揮せん。
明治大学体育会剣道部
全日本学生団体、個人優勝
明治大学体育会全般
明治大学の体育会46団体の活動を支援します。
明治大学体育会水泳部(競泳部門)
インカレ男子5連覇、女子シード権維持を目標に活動しています!
明治大学体育会準硬式野球部
全日本選手権大会出場・優勝
明治大学体育会ホッケー部
我々はホッケーの競技力向上と共に、人間力の向上を図ることを目標としています。大学日本一を目指し、強い「個」が集まったチームを作るため、日々努力していきたいと思います。
明治大学体育会ラグビー部
2026年度のスローガンは”ALL IN“です。 この言葉は、全てをかけるという意味です。今シーズンは、かっこいいチーム・応援されるチーム・新しい時代を創るチームを目指すことを決めました。 応援されるチーム、そしてかっこいいチームになるためには、グラウンドの中でのプレーだけでなく、チームメイトに対する行動や発言、試合会場での応援の姿勢、移動時の振る舞いなど、日常のすべての行動が大切だと考えています。 また今年は二連覇がかかっており、明治の時代をつくっていく大きな節目の年でもあります。その時代を築いていくためにも、すべてを懸けて取り組まなければ連覇という目標は達成できないと考え、このスローガンを掲げました。今シーズンもあたたかいご声援のほど、よろしくお願いいたします!
明治大学体育会航空部
大会優勝と安全運航を目標としています。
明治大学体育会アーチェリー部
王座決定戦男女アベック出場
明治大学体育会ボードセーリング部
インカレ団体戦首位奪還
明治大学体育会サッカー部
JR東日本カップ2026 第100回関東大学サッカーリーグ戦優勝 2026年度第75回全日本大学サッカー選手権大会 優勝
明治大学体育会拳法部
グランドスラムの達成を目指します!
明治大学体育会ローバースカウト部
「繋ぐ」という年間テーマのもと、部員同士の繋がりを大切に、一人一人が成長できる部へ。
明治大学体育会射撃部
インカレ優勝5連覇・国際試合出場&メダル獲得が目標です!
明治大学体育会レスリング部
リーグ戦ベスト4・古豪復活を目指して
明治大学体育会自転車部
私たちは、競技力の向上と部員同士の交流を大切にしながら日々活動しています。練習や大会への参加を通して技術を磨くだけでなく、仲間と協力しながら目標達成に向けて取り組んでいます。競技面だけでなく、人としても成長できる環境づくりを目指しています。この素晴らしい仲間たちとインカレ総合優勝を目指します。
明治大学体育会バスケットボール部(女子)
全日本大学バスケットボール選手権大会出場
明治大学体育会山岳部
持続可能な活気あるチームづくり
明治大学体育会ハンドボール部
大学日本一になることで大学ハンドボール界を牽引 する存在となり、将来日本代表として世界で活躍で きる選手を輩出する。 また、ハンドボールを通して主体的に行動できる人 材・人財を育成する。
明治大学体育会応援団
各体育会応援を通して明治大学を盛り上げるのは勿論、 全ての頑張る人を応援します!
明治大学体育会体操部
男女とも2部リーグの団体優勝、1部リーグ昇格を目指します。
明治大学体育会バスケットボール部(男子)
リーグ戦4位以内、インカレ優勝
明治大学体育会馬術部
馬術は、人馬一体となって初めて成り立つ特別なスポーツです。私たち明治大学体育会馬術部も、日々馬と向き合いながら競技力向上を目指しています。 しかし現在、繋養している馬たちは高齢化が進み、今後も競技の第一線で戦っていくためには、新たな競技馬の導入が不可欠です。また、飼料費や馬具などの費用も年々高騰しており、部員たちは乗馬クラブや試合運営の補助などのアルバイトに励み、その収入を活動費に充てています。 こうした中、皆さまからのご寄付は、馬たちの健康な管理や新たな馬の購入費用として大切に活用させていただきます。 温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
明治大学体育会合気道部
全国学生合気道演武大会会長賞
明治大学明大スポーツ新聞部
大学スポーツ新聞コンテスト最優秀賞
明治大学体育会ソフトテニス部
2026年、千葉インカレ男女ともに優勝を目指します。
明治大学体育会端艇部
インカレ男女総合優勝
明治大学体育会少林寺拳法部
全日本学生大会総合優勝を通じた人間力の向上